2010年7月27日火曜日

3331 art cyd

in japan, many cities outside tokyo have been facing serious decline in population. many schools were closed down and children often have to use buses to go to local elementary school, which sounds weird as it doesnt seem to be locan anymore. 

however, this kind of case is not limited only in rural villages but also in the very central part of tokyo. in the very centre of tokyo, schools closed down a lot.

in chiyoda city, one of such junior highs was nicely renovated to become an artist-in-residence. its called 3331 art cyd. on the last saturday in june, there was an opening party for this project. one of my friends from uni who studied something related to art and works for that sort informed me about it, and it appealed to me a ton, and reasonably, i went there.

the atmosphere was very avant garde. the built environment was just a functional school like, but its interior was renovated with a great sense by artists kinda people. as it was an opening, there were many artists-kinda-people coming, and i could get to know many interesting people who id love to work with sometimes.



the third picture is a collection from kaekko caravan project led by Hiroshi FUJI. he was a really interesting person who id love to become like. this sort of meeting always offers me a great inspiration.

its not the best museum which is on any tourists guides, but it offered a great encounter to a new art scene in tokyo. i should definitely visit there again on ordinary days.

..... hmm obviously ive totally forgot how to write with a good order in english.... lets hope soon ill be bit more fluent in writing after many clumsy blog writing. 

2010年7月14日水曜日

aggg

i was supposed to be uploading more but have been too lazy to do any.

after three months of training period, im now officially employed at a small town planning thinktank/consulting company in tokyo. as im now officially employed, i restarted reading more in english again as im supposed to have bit more time, right? the boss asked me the other day, "what do you want to do? what do you want to be?" i was not able to answer such a simply question. ive been lost totally recently. hopefully i can grasp the answer by doing what i should do and what i have to do at the moment, and try not to lose my english literacy. lets see whats ahead in my life!!

from the next entry ill surely restart my city blog!!! 

2010年5月24日月曜日

restart

its been 2 months since i moved to tokyo and 2 weeks since i got an internet connection at home.

probably its about the time to restart my blog. 

lets see how it goes...

2010年3月17日水曜日

田県神社 豊年祭

3月15日、ついに念願かなって田県神社の豊年祭に行くことができた。とはいえ、前出の自動車教習の影響で、祭に着いた時にはほとんどのハイライトは済んでしまっており、見たかった景色はあまり見ることができなかったが。なので、念願は叶ったけれど、数年後にまたリベンジをかましたいと思う。なので、祭についてどうこうは言えない。そこで、この田県神社の豊年祭のブランディングについてちょっと考えてみたい。

この田県神社の豊年祭は「天下の奇祭」と形容されることの多いお祭である。なぜなら豊穣や繁栄を願い、超巨大な男根が神輿となり町を練り歩くものだからだ。練り歩いているシーンは見えなかったけれど。ちなみにこれが歩き終わったお神輿。巨大である。

ちなみに、奥には違う立派な御神体が祭られている。

で、やっぱりこういう特徴のあるお祭であるからゆえ、そういうネタが大好きな観光客をすごい量で惹きつける。私も含む。さらにすごいことは、その観光客の多様性、圧倒的な国際性である。様々な言葉が行きかう。絵馬にもちらっと見ただけで数カ国語のものを発見した。(書かれた日を見るとちょっと古めだけど)

ドイツからのTVクルーも来てたし、とにかく、本当に多国籍なお祭になっていた。

不思議なのは、このお祭が、正当な目的で広められていないように感じる点である。私のようなもの好きや、日本のクレイジーなところを見たい外国人が独自ルートで情報を入手し、勝手に来る。事実、小牧市や愛知県観光協会のホームページにはあんまり私がほしかった情報は載っていなかった。

この点から、この田県神社や、その豊年祭は、かなりボトムアップ的なブランディングが進んでいるように感じられる。「豊年祭」という名詞を決定的に形容する言葉がない今では、まだブランディングとは言い切れないかもしれないけれど、これが進んでいくと、きっと小牧市は名古屋よりもよっぽど優れた外国人向け観光地になっていくのかもしれない。確かに、伝統的な主目的とは異なる意味合いで有名になっているがゆえに、あまり堂々と観光客誘致をしにくいのかもしれない。しかし、こんな絶好の機会をもっと有効活用することは、全然悪いことではないと思う。

2010年3月13日土曜日

新しい景色

最近ブログの更新頻度が悪い原因1位の自動車学校。ここでの経験から、ドライバーとしての視点もだんだんと持ち始めれた。今までに見てきた景色とは大きく見え方が異なる。

まず、高速道路とか電車の高架、さらには電線の圧迫感。これは前から感じてはいたけれど、閉ざされた空間からより多くの情報を入手しなくてはいけないドライバーにとっては、これらはかなり鬱陶しく感じた。あとは、余裕がなさすぎて見えません。想像していた以上に標識が多くて、それらの認識が遅すぎて焦ってます。

前まではサイクリストとして、マナーの悪いドライバーに腹を立てることが多かった。しかし、初心運転者として、マナーの悪いサイクリストの存在により私は毎日ハラハラすることになってます。多いのが、無灯火。ありえない。私は前後にちゃんと灯火しながらロードバイクで車線を車の流れに沿ってぶっ飛ばすのだけれど、無灯火で車道をなぜか逆走してくる人たち。ありえん!!本当に怖い。見えん。

本当は必死な顔して運転してる私の姿を教官に撮ってもらいたいんだけれど、そんなことを頼むのには気が引けてしまって、写真は教習所で教官が来る前にドライバー席からパシャリとしたもの。

ブラジルin名古屋

しっかり長い間さぼってしまった。この1ヶ月間はずいぶん激動の時間を過ごした。4月からお世話になる会社が決まり、そのために住む部屋を確保し、そして免許を最短で取れるプログラムに参加し、免許まで今、あと一息というところまできている。ちなみに、都市環境に関わる様々なリサーチやコンサルティングをしている会社(のはず)にお世話になる。とても楽しみ。免許はマニュアルのに挑戦中だけれど、実際乗るのはオートマなんだろうなー。両親の車は両方ともオートマだし、入社予定の会社には社用車はないらしいし。そんなこんなで、大好きな知らない町歩きをほとんどできなかった。

けれど、名古屋暮らしの終わりが近づいてきて、なるべく名古屋をもっと遊びたいと感じるようになり、最近はけっこう精力的に都心には出ている。ただ一人でお茶したりウィンドーショッピングしたり、友達とバー行ったり。で、ついに念願かなって以前登場させたブラジル料理屋さんに足を運ぶことができた。詳しくはhttp://hiyorigeta-ryot.blogspot.com/2010/01/international-nagoya.htmlをチェック!

商店街の片隅にあるこのosso brazilの店頭では写真のように鳥の丸焼きがくるくるしていて、ずいぶん遠くからも匂いを感じられる。いい匂い。見た目にも嬉しい。何かパフォーマンスを見てるみたい。

が、こんなにおいしそうな鳥の丸焼きが食欲をそそっているのに、私が頂いたのはバーベキューのサンドイッチだったりして笑 

で、客層を見ていると、やっぱり圧倒的な外国人率。必ずしもブラジル人だらけというわけではなく、東南アジア系の10人くらいの団体とかも来ていた。いろんな言葉が行きかっていて愉快な空間であった。

ちなみに、一緒に行った幼馴染は私の「美味しいの基準が最も甘い」友人である。当然彼はハンバーガーを「でらうめー」なんて言いながらムシャムシャ食べていた。ところがどっこい、写真の右奥に見えるドリンクを一口飲んで、「でらまずい!」なんて口走ったのだ。驚いた。彼にとってもまずいものが存在するなんて・・・。さらに、最後残してた。信じられなかった。ちなみに、彼が飲んだのはココナッツウォーターでした。

2010年2月15日月曜日

なるようになる 心配するな

人生の岐路、1週間の東京遠征へ出かける。

そこで見つけた一休さんの言葉

そう言われても、なかなかその境地にはたどり着かないものだよね。

すごく鬱陶しく、腹立たしく、歯がゆく、自分の無力さを感じることもあった。

でも、ふっと身体が軽くなるようなこともあった。

なるようになってるのか。

最近公共広告機構のコマーシャルで、赤塚富士夫の言葉「これでいいのだ」というのが流れている。

きっと、彼はその後に「なるようになる」ってことを悟っていたんだろうね。

まだまだ欲まみれで煩悩まみれだけれど、いつかはその境地にたどり着きたい。


なんて、まるで都市を無視したエントリーだけれど、たまにはそれもいいか。